先付一覧

海ぶどうを使った先付けの献立3種

今回は、沖縄特産の海藻【海ぶどう(クビレズタ)】を使った献立をご紹介したいと思いますので、夏の料理や和食調理の参考にされてはいかがでしょうか。先付けの献立①湯葉の吸い地煮、海ぶどう、いくら、わさび【関連】海ぶどうの下処理方法につきましては「海ぶどうの使い方と注意点」に掲載しております。

夏の食材を使った先付けの献立3種類

今回は【夏の献立】から先付けを3つ集めましたので、和食調理や献立作成の参考にされてはいかがでしょうか。【先付けの献立①】穴子二種盛り 〇煮こごり、針しょうが、白髪ねぎ、木の芽 〇焼き穴子と白瓜の土佐酢和え、タピオカ、花穂じそ【先付けの献立②】

夏の献立【先付(さきづけ)三種】

夏の食材を使った【先付の献立①】つららうにと蒸しあわびの吸い酢、花丸きゅうり、じゅん菜、ミニトマト、つゆしょうが■吸い酢は土佐酢に吸い物だしをまぜ合わせて、酸味を調節してください。【吸い物だしの割合例】【土佐酢の簡単な割合と作り方】

夏の先付け【献立集】

今回は、夏の献立から先付けをご紹介したいと思いますので、和食調理の参考にされてはいかがでしょうか。【先付けの献立】いさきの東寺巻き、花ほじそ、みょうが、青じそ、甘酢しょうが【関連】「いさきの東寺巻きの作り方」「針みょうがの切り方」「料理の味を引き立てる薬味の切り方と作り方一覧」

夏の献立【先付け3種類】

【先付けの献立】今回は、夏の献立から先付けを3つご紹介したいと思いますので、和食調理や献立作成の参考にされてはいかがでしょうか。■先付けの献立①【いわしの和え物3種盛り】○青じそ和え○おきな和え○卯の花和え■先付けの献立②

雷干し(かみなりぼし)の語源、由来【和食の献立料理用語集】

雷干し(かみなりぼし)とは、本来の雷干しは白瓜で作ることが多く、らせん切りにしたあと塩をして半日~1日ほど日に干します。そして、干したあと醤油に短時間浸け込んだり、合わせ酢であえて酢の物や、和え物などにします。また、瓜の浅漬けのように、そのまま食べることも多いです。雷干しの語源、由来

琥珀寄せ(こはくよせ)とは【和食の献立、料理用語集】

琥珀寄せ(こはくよせ)の意味【和食の寄せ物、料理用語集】琥珀寄せとは、だしに醤油を加えて琥珀色に仕上げた煮こごりやゼリー寄せのことです。琥珀色とは黄色と茶色を混ぜて透明にしたような色で、砂糖を加熱した透明の飴(あめ)や茶色みがかったビールの色に似ています。

蛇の目(じゃのめ)語源、由来とは【和食の献立 料理用語集】

和食の献立、料理用語集【蛇の目(じゃのめ)】蛇の目とは太い輪の形に切ったり、作ったりしたものに使われる名称で、蛇の目は「へびの目」そして、蛇腹は「へびの腹」を表しています。⇒【蛇の目胡瓜の切り方手順と応用を見る】⇒【蛇腹胡瓜の詳しい切り方と失敗例を見る】